国立市長・国分寺市長より推薦を賜りました。

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ご報告です。

次期都議会議員選挙に向けて、永見かずお国立市長と井澤邦夫国分寺市長より推薦をいただきました。両市長より激励のお言葉も頂戴いたしました。本当に嬉しく思います。

これも議員ではない時期も事務所を置いて、コツコツと政治活動を続けて参りました事をご評価いただいたのではないかと思います。

地元の都議会議員は、都政とのパイプ役でなければならないと考えます。以前私が都議会議員をさせていただいていた時は、年4回の都議会定例会が終わりますと、国立市・国分寺市両市長を表敬訪問させていただき、またその他の時間を作りまして、情報交換を頻繁にさせていただきました。

地元で永く生活させていただいていますので、地元の問題点・課題点は良くわかります。委細を市長と相談し、地元発展、市政発展につなげられるようしっかりと政治活動をして参ります。

永見かずお国立市長
井澤邦夫国分寺市長

以前は、「多摩格差」という言葉をお聞きになった方もいらっしゃると思います。以前の多摩格差といわれていた時代とは中身が変容しました。しかし、多摩格差は財政力格差として厳にあります。法人都民税・法人市民税の収入差がこれにあたります。この財政力の格差は東京都区部と東京多摩とは大きく離れています。

国分寺市・国立市は都心で働く方々のベットタウンとしてその機能を発揮しています。都心で働く方々の生活を背負っているわけです。同じ東京都民として、公正公平に分配できるように財政力の標準化を進めるべきです。

また今後、国立市においては、JR南武線の高架化の問題も大きくなって参ります。国分寺市も西武線との立体交差の問題、国分寺市役所の移転問題などもまさに直面した課題です。また、子育て・介護・教育・環境・主に中小企業経済支援など、これらの課題解決に向けて市政と都政の結びつきは太く強くしていかねばなりません。

しっかりと働く準備をして参りました。我田引水と言われようとも、地元発展の為に、「徹底的に生活改革」を進めてまいります。

さらに、国民民主党 玉木雄一郎代表(右)と東京都連 川合 孝典会長(左)との撮影風景です。

今回「国民民主党の公認」で次期都議会議員選挙に向けて準備を進めています。当然ですが、党首の「玉木雄一郎」と国民民主党東京都連の川合参議の写真です。

そしてもう一枚。

国民民主党 参議院議員 矢田わか子さんです。興津と二連ポスターで掲示されていますので、ご存じの方もいらっしゃると思います。

非常に活発に活動されている素敵な議員さんです。

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国民民主党東京都連 政策委員 興津秀憲(おきつひでのり)公式ウェブサイト
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